先日、みらいあん定例会にて、山口行政書士にて日頃の活動を話してもらいました。その活動内容とは…おひとりシニアの見守り伴走。

要は、看護でもなく、介護でもなく、行政の手が届かない不自由な生活部分を担う活動。チラシの通り、掃除から大工工事まで何でも対応するとのこと。最近は、利用者様から息子のように思ってもらっているそうです。

これは、素晴らしい取り組みです。大切なのは、単なるカタチではなく、正しく心と心のふれあい。月の3,200円を行政が補助して、個人負担を1,000円ほどにして、もっともっと広げるべきでしょう。

みらいあんとしても、ぜひ一緒に盛り上げていきたいですねぇ。そして、先ず福岡市内、果てには福岡県内にも、活動範囲を広げて、ひとりでも多くの方のお役に立てれば…と思います。がんばります!ではっ!

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