やはり、予感的中でした…。フィギュア男子ショート、羽生結弦選手は痛恨のミスがあり8位。一方、ライバルのネイサン・チェン選手は世界最高得点で首位、新星の鍵山優真選手が2位、宇野昌磨選手3位という結果に。もしかして、こうなるかも…と予想しえる展開が現実となってしまいました。

ただし、オリンピックは何が起こるか分かりません。そもそもフリーの方が得点比率が高いし、誰しも相当なプレッシャーがかかる演技で、いかに平常心を保ってミスなく冷静にできるかがカギ。羽生選手のオリンピック3連覇も充分可能性あります。

とにかく、どんな結果であろうと暖かく見守って応援しましょう。もしかして、次が羽生選手の現役最後の演技になるかもしれませんから。今からドキドキします。がんばります!ではっ!