今朝、福岡市長が屋台課長を指名したとのニュースを見ました。
一代限りの規制で減少している屋台の実態を調査するとの事で。
全ての屋台を回れ!俺も手伝うから!って、檄をとばしてましたけど。

正直、違和感を感じたのは、私だけでしょうかぁ。
そもそもは、公道を不法占拠して、許可なしで営業していた訳ですから。
衛生面の問題も含め、一代限りを認めた事自体、行政の温情だと思います。

本当の問題は別のところにあるのでは?
.ぅ戰鵐箸里覆せの平日は、呼び込みするぐらいガラガラ状態。
∋箸辰燭匹鵑屬蠅鬟櫂螢丱吋弔農って次の客に出す、衛生面。
0貘絽造蠅箸い辰討蘯尊櫃魯灰蹈灰輅僂錣訶梗隋⇒権化の疑い。
っ聾気凌佑論儷謀に食べない、一杯700円替玉なしの博多ラーメン。

観光!観光!というならば、福岡のラーメン文化に近い形を願いたいです。
今すべきは、屋台回りでなく、ラーメン文化を伝えるビジョンを提示すること。
そして、行政として、誰にもチャンスを与えるような受け皿を期待します。

…ラーメン大好きですからねぇ(笑)。
がんばります!ではっ!