
2025年12月
また、小川菜摘さん演じる袴田さんは、柴田さんと違って、良い存在感で、浜ちゃんのことをいじられるシーンは爆笑でした。
印象的だったのは、演後挨拶で、紗理奈さんはじめ演者さんが泣いていること。今回、グループホームのことをはじめて知って、これは広めないといけないテーマと言っていたのが嬉しかったですね〜。
やっぱり…とりわけ福祉の仕事をしている方には、観てほしい舞台です。宅間さんも、数年に一度は、再演すると言っていますので、新たな「うーやん」「いっぽん先生」が引き継がれていくのも、これはこれで楽しみですね〜。
ありがとうございました。
お疲れ様でした〜。
がんばります!ではっ!

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よろしくお願いいたします。
がんばります!ではっ!
準備からすると4日間、本当に、本当に、ありがとうございました。お疲れ様でした〜。寒く悪天候にも関わらず、延約300人の方々にご来場頂きた。心より感謝いたします。
先ず、ほるぷさん社員さんに学んだことは、「絵画を通じて、描き手の感情や人生が伝わってきて、自らの人生に共鳴する」ってこと。「将来、なんでも鑑定団に出したら?」と安易な質問をしたのが恥ずかしいぐらいです。こんな生き方もあるんだ!ほんと感心しました。今後は、ぜひ、色々な絵画展に足を運びたいですねぇ。そんな気持ちです。ありがとうございました。
それと、特筆すべきはジャネット・ルールさん。「スランプとかないんですか?」と質問したら「2、3歳からズーッと絵を描いています。今もフランスに帰ったら、光に照らされたラクダの絵を描きたいの」と返ってきました。呼吸する様に絵を描く!84歳なのに少女のような天真爛漫な可愛らしい雰囲気。いかに自分が邪念に塗れているか、ほんと衝撃でした。ありがとうございました。
通して、今回、素晴らしいイベントでしたし、貴重な経験ができました。ぜひ、今後の活動にも活かしていきたいと思います。これまで約半年間、お疲れ様でした。また、一緒に色々な様々なイベントをやりましょう。ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。がんばります!ではっ!
「おじぞう〜梅ちゃん!言いたい放題!」は、梅ちゃんが日々の暮らしの中で感じたこと、思わず心が動いた瞬間、社会の片隅で見つけたユーモラスな出来事や、ちょっと言いたくなった小さな不満まで、自由気ままに綴るブログです。
タイトルの“おじぞう”は、梅ちゃんが大切にしている「人や出来事を、なるべく優しい目で見守る姿勢」に由来しており、穏やかでほっこりした視線と、梅ちゃん流の飾らない語り口が特徴です。とはいえ、ただ優しいだけで終わらないのがこのブログの魅力。時にはお地蔵さまが眉をひそめるような鋭いツッコミや、誰もが心の中で思っているけれど言葉にできないモヤっとした気持ちを代弁してくれる痛快なコメントも飛び出します。
梅ちゃんの記事は、読み終えたあとにふっと肩の力が抜けるような軽やかさがあり、忙しい日常に追われる読者に小休止の時間を届けます。日常の中にある小さな幸せや違和感を丁寧に拾い上げ、ときには笑いに変え、ときにはしみじみと味わわせてくれる文章には、梅ちゃんの人柄がにじみ出ています。また、何気ない一言の裏側にある温度感や、さりげなく挟まれる人生観が読者を引きつけ、気づけば「ああ、わかる!」と共感してしまうような魅力があります。
このブログは、ただ情報を発信する場ではなく、読者が心のどこかで置き忘れてきた感情をそっと拾い上げてくれるような場所です。笑いたい人も、語りたい人も、ちょっと疲れて休みたい人も、誰でも気軽に立ち寄れる“ゆるい縁側”のような空間。それが、「おじぞう〜梅ちゃん!言いたい放題!」の世界です。
がんばります!ではっ!
梅ちゃん


















