ホイットニー・ヒューストン、薬物中毒更正施設に再入所”の記事見ました。どうして、薬物に手を染めてしまったのでしょう。どうして、一度手を染めるとなかなか抜け出せないのでしょう。非常に残念です。 忘れもしません。私が大学1年の夏頃、当時愛読していた「FMファン」という雑誌中に掲載していた、ビルボードチャートをチェックしていると、グングンとチャートを駆け上がる見知らぬアーティスト名。その名が“ホイットニー・ヒューストン”でした。曲名は「そよ風の贈りもの」、新人がデビュー曲で、いきなりビルボードチャート4位を記録。華々しい登場でした。 その後は、だす曲だす曲チャート癸院8朕妖に、名バラード「すべてをあなたに」、アップテンポで乗りのいい「恋は手さぐり」は大好きな曲です。 なかでも、ニュー・エディションボビー・ブラウンとの電撃結婚は、ビックネーム同士で思わず“凄いっ!”って感じました。 まだ、41歳なんでしょ。若いですよ。人生これからです。 再び、パンチが利いていて、かつ、透き通った伸びのある声を聞かせて下さい。復活する日を楽しみに待っています! 〔記事はこちら